2007年07月09日
小学生低学年の頃、夕飯の時間に、テレビがついていませんでした。
もちろん、家にテレビはあります。けれど、消されていました。
なぜかというと、テレビを見ることに意識が行ってしまって
ごはんを食べ終わるのが遅かったのだそうです。
そこで、親が編み出したのがご飯の時間は、テレビなし。
もちろん、家にテレビはあります。けれど、消されていました。
なぜかというと、テレビを見ることに意識が行ってしまって
ごはんを食べ終わるのが遅かったのだそうです。
そこで、親が編み出したのがご飯の時間は、テレビなし。
やがて、映像OFFで音声だけになりました。
実家は今でもそうなのですが、
夕飯は19時からと決まっています。
この時間帯って、よく、アニメやってるじゃないですか。
すると、ごぉお!ていう効果音と、
声優さんの声から、推測するしかなかったんですよ。
あとから見て、あぁ、こういう画面だったんだ!って
知ることもありました。
ちなみに、確か、ドラゴンボールが放映開始のころ、だったかな。
再放送で見てみて、あぁ!こういう映像だったんだ!って
思ったことがあります。
20年くらい前の、ハナシです(^^;
ドラゴンボールが、実はジャンプで連載してた漫画だってことなんて
知りもしない頃です。
多分、この幼児期の体験が、琉海の想像力を
作り上げてくれたのだと思います。
この本には、
感情と、想像力と、幸せについての章があります。
受動的な感情に振り回されて不幸感を得るのと、
能動的な感情で幸せ感をアップさせるのと、
その差を生み出すのが「想像力」だというのです。
確かにそうだなぁと思います。
つまりは、思いやりなのかな、とも。
実家は今でもそうなのですが、
夕飯は19時からと決まっています。
この時間帯って、よく、アニメやってるじゃないですか。
すると、ごぉお!ていう効果音と、
声優さんの声から、推測するしかなかったんですよ。
あとから見て、あぁ、こういう画面だったんだ!って
知ることもありました。
ちなみに、確か、ドラゴンボールが放映開始のころ、だったかな。
再放送で見てみて、あぁ!こういう映像だったんだ!って
思ったことがあります。
20年くらい前の、ハナシです(^^;
ドラゴンボールが、実はジャンプで連載してた漫画だってことなんて
知りもしない頃です。
多分、この幼児期の体験が、琉海の想像力を
作り上げてくれたのだと思います。
人生を変える!
「心のDNA」の育て方
石井裕之 著
この本には、
感情と、想像力と、幸せについての章があります。
受動的な感情に振り回されて不幸感を得るのと、
能動的な感情で幸せ感をアップさせるのと、
その差を生み出すのが「想像力」だというのです。
確かにそうだなぁと思います。
つまりは、思いやりなのかな、とも。
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